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コラム  最終更新日:2017/10/23


仕事のできないリーダー&できるリーダーの違い!


株式会社船井総合研究所
梶野 順弘 (カジノ マサヒロ)


いつも、読んで頂きありがとうございます。
さて、仕事のできないリーダーと、できるリーダーの違いはなんでしょうか?

仕事のできないリーダー 仕事のできるーダー
・何でも後回しにする。
・ギリギリに出社する。
・メモをとったり、書かない。
・やたら、ため息やグチが多い。
・計画を立てず、残業が多い。
・まわりが見えない。
・机の上が、整理できていない。
指示待ち型で、言われたことしかやらない。
・勉強嫌いである。
・即時処理型である。
・早く出社して、取り掛かるのが早い。
・コミュニケーション能力がある。
・残業が少ない。
・常に創意工夫を考えている。
・机まわりが、きれいである。
・1日・1週間の計画を立てている。
・他メンバーのことを、常に考えている。
【ルール化】
行き当たりバッタリで、目先しか見えていないから、部下の見本にならない。
【ルール化】
目標がはっきりしていて、ゴールが見えているから、成果が出せて、部下のモデルとなる。

このように、仕事のできない人とできる人を比較すると、受け身型と主体的な人に分かれる
では、仕事のできる人で部下から尊敬されるリーダーはどんな人だろうか?

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梶野 順弘